小公子セディ
ハウス世界名作劇場の「小公子セディ」をゲーム化したものがこれ。 電源を入れると、デモ画面が流れます。 セディが船上で回想しています。 「父さんが亡くなって 母さんと僕はおじい様と一緒に暮らすことになった。 父さん・・・ でも 僕には 大好きな 母さんがいる!」
ジイサン、あんた最高だよ! いきなり純真な子供の心を踏みにじっています。 そして、タイトル画面。
「はじめまして」「おかえりなさい」
デモとタイトルだけでこれだけ不快感を与えてくれるとは。
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